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セミナー

慢性的な供給過多、恒常的な人手不足、その次にやってくるのは「大廃業時代」です。これらを乗り切る「秘策」をお話しします

問題提起①

企業数の過多は慢性的供給過多を生み出し、労働市場において恒常的な人手不足を生み出しました。
企業数の過多、慢性的な供給過多、恒常的な人手不足という「ドミノ現象」により、近い将来、中小企業は大廃業を余儀なくされます。
企業数が(大幅に)減少すれば、慢性的な供給過多も人手不足も、さらに過当競争も緩和されていくからです。
こうして、三者のミスマッチは大廃業時代を経て収束に向かいます。
「大廃業時代」は、好むと好まざるとにかかわらずやって来ます。
今までの経営では近い将来、大廃業を余儀なくされる。これは自然の流れです。

問題提起②

大廃業時代をいかに乗り切るか。これは、中小企業の喫緊課題です。
乗り切れなければ大廃業時代の波に飲み込まれることになります。

問題提起③

マネジメントやマーケティング、新製品開発や販路開拓、海外進出、コストダウンなど、旧来の発想や方法では、乗り切ることは困難です。

本セミナーで次のことを学んで頂来ます

中小企業は、長期に渡り陳腐化した同じ感覚、同じ意識で、同じような経営(横並び経営)が行われてきました。
まず、経営者の頭にこびりついている旧来の陳腐化した経営感覚、経営常識を一掃し、
どのようにして横並び経営との決別を図っていくかを考えます。
次に、経営計画(マネジメント)を捨て、「企業は人なり」(パーソナル)の導入を図る。
経営の支柱を変える。ここがポイントです。
マネジメントからパーソナルに転換し、併せて「企業は人なり」を実践する。
どのような考え方で、いかなる方法で「企業は人なり」を実践するのか。
ここに「秘策」が込められています。
この秘策を修得し、大廃業時代を乗り切る決意をして頂きます。


対 象:大廃業時代を乗り切りたい経営者・後継者
時 間:2~3時間

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