セミナー

戦略ゼミ
  • テーマ:新しい「成功のルール」で成長の扉を開く
  • 背 景:「一強九弱」の時代に備えます
  • 目 的:経営者・社員の「幸せ」と会社の「繁栄」を同時に手に入れる「成功のルー
        ル」を修得し、「一強企業」の「礎」を固め、長期的な発展を目指して頂き
        ます。
  • 進め方:受講生を10名に絞り込み、ゼミ形式で実施します。
        宿題はコメントして返信するとともに、ミニコンサルティングも実施し、
        新しい戦略 (No.1戦略) を構築して頂きます。

        
経営者・後継者
  • テーマ:「一強九弱」の到来 ~生き残る10年先の中小企業~  
  • 要 点:「一強九弱」時代とはどのような時代なのか。
        「一強」で成長・発展を続けるか、「九弱」で自滅の道を選ぶか、今、分
        岐点に差しかかっています。
        一強は一生懸命頑張るだけでは実現しません。
        本セミナーで一強で明るい未来を実現できるノウハウを手に入れて頂
        きます。
創業塾
  • テーマ:創業は自分の「心」の中に眠っている。
          ~まず、ビジネスプランありきの創業は失敗する~
  • 要 点:創業の主役は「ビジネスプラン」ではありません。
        創業の主役は、創業を願っている人(受講生)の心の中にあります。
        ビジネスの主役は「人」です。マネジメント(経営)は人を支える手段の
                1つに過ぎません。
        創業率が低迷しているのも、創業後の成功率が高まらないのも、ま
        ず、ビジネスプランありきだという旧来の発想を引きずっていること
        に原因があります。
商工会・商工会議所
  • テーマ:パーソナル・サービスによる経営支援
  • 要 点:マネジメントにフォーカスする経営支援から、「人」(経営者)にフォーカ
        スする経営支援への転換を図ります。
        経営の主人公は「人」です。マネジメントではありません。経営者も支援
        者(経営支援担当)もマネジメントという「鎧」を脱ぎ捨て、「人vs マネジ
        メント」による経営支援から「人vs 人」の経営支援への転換を図る。そし
        て、経営者と支援者との信頼関係を深める。
        伴走型経営支援は、「人vs人」から構築されて行きます。
  • テーマ:経営発達支援計画認定後、商工会はどこに行くのか
          ~3年後の商工会存続条件とそのあり方を探る~
  • 要 点:「一強九弱」時代を迎えています。小規模事業者の業績不振、経営者の
        高齢化、後継者難、商工会職員の減少など、取りまく環境は徐々に深
        刻になってきます。
        国は経営発達支援計画で商工会の実態を把握し、小規模事業者持続化
        補助金などで小規模事業者の概要を把握していきます。
        これらは何を意味するのか、どんな目的があるのか。さまざまな観点
        から3年後を考えます。
        経営発達支援計画を「軸」に据えた今後の商工会運営を提案します。     
事業承継
  • テーマ:事業承継の成否は「経営承継」で決まる
  • 背 景:事業承継が遅々として進まないボトルネックを確かめ、
        その推進の道筋を探ります
  • 効 果:「経営承継」と「資産承継」を切り離し、
        経営承継を先行させることを提案します(親族内承継を想定)