セミナー

戦略ゼミ
  • テーマ:新しい成功のルールで成長の「扉」を開く
  • 概 要

     ・今、経営者に突き付けられている最大の経営課題は「人の心をつかみ、心を
      動かす」こと。経営者が幸せでなければ人の心を動かすことができません。
     ・中小企業は今日まで目先の業績を追い求め、「経営者の幸せ」という経営の
      根幹を見失ってきました。
     ・経営はまず目先の業績ありではありません。経営者の「幸せ」ありきです。
      経営者が幸せでなければ、社員も顧客も、そして家族も幸せにすることが
      できないからです。
     ・マネジメントを駆使して業績が良くなったのは昔の話です。

     ・「人」にフォーカスする経営への転換が求められています。新しい成長の
      「扉」を開くのは、マネジメントではなく経営者の「幸せ」であるという発想
      の転換をして頂きます。

  • 目 的

     ・経営者・社員の幸せと会社の業績を同時に手に入れる経営ノウハウを修
      得し、発展の「礎」を固めます。

経営者・後継者
  • テーマ:偏差値の高い経営で発展の扉を開く
        ~パーソナル経営®で第一歩を踏み出す~  
  • 目 的
     ・
    経営の究極の目的を正しく理解し、経営の原点を確認して頂きます。

     ・知の格差、一強九弱、分断社会、人口減少、高齢化社会、
      そして「個の時代」の到来など、社会構造の変化が中小企業を直撃します。

     ・5年後も10年後も存続・発展を続けるためには、今何を成すべきか。
      先入観を捨て、思い切った発想の転換をして頂きます。

  • ポイント

     ・中小企業に旧来のマネジメントは不要です。

     ・発展とは規模拡大であるという幻想を捨てましょう。

     ・苦しい経営から楽しい経営へ転換を図ります。

     ・パーソナル経営®で中小企業の新しい経営スタイルを提案します。
     ・パーソナル経営®は、当社の登録商標です。

  • 対象:中小企業の経営者・後継者

     ・盤石な企業づくりを目指している経営者・後継者

     ・3~5年先の自社がイメージできない経営者・後継者

     ・思い切った発想の転換に迫られている経営者・後継者

創業塾
  • テーマ:創業は自分の「心」の中に眠っている。
          ~まず、ビジネスプランありきの創業は失敗する~
  • 要 点:創業の主役は「ビジネスプラン」ではありません。
        創業の主役は、創業を願っている人(受講生)の心の中にあります。
        ビジネスの主役は「人」です。マネジメント(経営)は人を支える手段の
                1つに過ぎません。
        創業率が低迷しているのも、創業後の成功率が高まらないのも、ま
        ず、ビジネスプランありきだという旧来の発想を引きずっていること
        に原因があります。
商工会・商工会議所
  • テーマ:パーソナル・サービスによる経営支援
  • 要 点:マネジメントにフォーカスする経営支援から、「人」(経営者)にフォーカ
        スする経営支援への転換を図ります。
        経営の主人公は「人」です。マネジメントではありません。経営者も
        支援者(経営支援担当)もマネジメントという「鎧」を脱ぎ捨て、
        「人vs マネジメント」による経営支援から「人vs 人」の経営支援への転換
        を図る。そして、経営者と支援者との信頼関係を深める。
        伴走型経営支援は、「人vs人」から構築されて行きます。
  • テーマ:3年後の商工会の存続条件とそのあり方
  • 概 要:国は「経営発達支援計画」で商工会の実力を把握します。「小規模事業者
        持続化補助金」などで小規模事業者の経営実態の概要も把握します。
        これらの実態把握は何を意味するのか、どんな目的があるのか。今後
        の商工会にどのような影響をもたらすのか。さまざまな観点から平成
        31年以降を考えます。

事業承継
  • テーマ:事業承継の成否は「経営承継」で決まる
  • 背 景:事業承継が遅々として進まないボトルネックを確かめ、
        その推進の道筋を探ります
  • 効 果:「経営承継」と「資産承継」を切り離し、
        経営承継を先行させることを提案します(親族内承継を想定)